この方法は確実ではありませんが、建築許可の必要としない増築の場合は、家屋の側面に細長く建築しましょう。
この方法を使って「物置」などを増築している方も多いでしょう。
この場合には、母屋の屋根と同色の屋根を使ってください。
数年間役所が、気が付かないことが多分にしてあります。
ただし、ド田舎に家屋がある場合は、バレやすいかもしれません。
その場合、役所は3年まで遡って請求される場合があります。
(追徴金みたいなものは取られる心配はありません)
通常、家屋の課税は建築確認や登記所からの通知を受けてから、課税するようになっています。
現況主義のために、毎年、または数年おきに航空写真を撮って
過年度の写真と照らし合わせて、課税漏れ又は過課税していないかをチェックしています。
つまり、人間の目で確認しているのです。
したがって、屋根の色や樹木の陰などの影響で、見落としも少なくありません。
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初コメです。
今日は1才の娘を膝に乗せて
子守しながら仕事してます。
いろいろ見させていただきました。
またゆっくり寄らせてもらいますね。
それでは失礼します。